今日は、日曜の振り替えで、ベターホームの料理教室に行きました。
6時半からだったんだけど、仕事終わったのが、6時25分。
猛ダッシュで、駆け込みっ。
今日作った料理は、
チンジャオロースー
蒸しナスのザーサイ和え
トマトとたまごのスープ
でした!!
美味しくできたよー!
結構簡単だったから、これなら私もつくれる♪
もちろんレシピ見ながらだけど。
私の文章を読んだ友達が、心配して電話をかけてきてくれました。
ありがとうね。ごめんね。
これを読んでくださる他の皆様にも、ご心配おかけしてすみません。
でも、大丈夫です。
ここに書いてある悩みは確かにありますが、
これ以上、これ以外の悩みもありませんから!
文章に書いちゃうと、頭の中がすっきりして、
逆に普段は思い悩まないから、全部書いちゃう。
悩むときはとことん悩む。
悩まないときは悩まない!
仕事するときは、する!遊ぶときは遊ぶ!
でも、それを読ませられてる方はたまらないでしょうけど。
はい、ごめんなさい。超私的な日記なので。
でもね、こうやって書くとね、
実際自分の悩みなんて、
なーんだ、たいしたことじゃない、ちっぽけだなって思えてくるから不思議で。
今日は、大学時代のクラスの友人3人と、下北沢で食事しました。
一人は出版社、もう一人は弁理士として特許事務所で、
もう一人は不動産会社での事務兼日本語教師として働いています。
ずいぶん久しぶりで、とても懐かしく、
でも全然ブランクないかんで話ができて、楽しかったです。
なんだかんだいって、大学1年の時に初めて出会ったメンバーだから、
会ってから、もう8年になります。
みんなそれぞれ、違った道を歩んでいるんだなぁと、しみじみ思いました。
結婚の話もちらほらと。
ひとりの友人が、10年後くらいでいいから、
いつか小さなカフェを開きたいんだって。
それで、今は会社で働いて、お金をためているのだそうです。
お客さんが、カウンターで気軽に話をしてくれるような
「マスター」的存在になりたいんだって。
とても素敵な夢だとおもいます。
私までわくわくしちゃいました。
私も、いつかマスターになりたいよー!
なりたい、なりたいよー じたばた
ほら、すぐひとのまねっこしたがる★
最近結構忙しいです。
秋口から営業外まわりに職種転換することに、やっとこさ決定になりました。
、
今は私のかわりに事務をやってくれる新人さん二人が入ってきたので、
自分の仕事の傍ら教えつつの業務です。
年上の人に教えるのって、初めてだなぁ。
二人ともとってもいい人。仕事真剣にやりながらも、笑いが絶えなくて、楽しい。
それから、人に教えるのって、本当に難しい。
でも、気づかされることもたくさんあって、楽しいとも思えます。
それにしても、私にできるかな。外回り。
でも、そうやって部長に目をかけてもらえるだけで、嬉しい。
辛いこともあるだろうけど、頑張るね。
あとは、忙しいといえば、
今週末のOB総会の準備と、高円寺に向けての阿波踊りの練習と、
お茶のお稽古と、、ギターの練習と、いろいろかな。
部屋のそうじや整理も、ゆっくりしたいんだけどな。
アイロンを丁寧にかけたりとか、
料理をしたりとか、本をゆっくり読んだりとか、
もっともっとたくさん、丁寧にやりたいことはいっぱいある。
でも、いまはそれをすべて省略して、最小限で生活してます。
食事も外食しちゃうと、高いけどお皿とか調理道具とか洗わなくていいから楽だし。
買い物する時間や台所にたつ時間も省略。
だらだらしたり、OB会総会関係のメールをチェックしたり。
こりゃ、料理上達の道は遠いですね~
でも、だらだらすると体が休まるんだもーん
有休とると、昼間の時間があるとこんなにいろいろ出来るんだって、びっくりしますね。
先日、彼のご両親と奥日光にサイクリングに行きました。
とっても楽しみにしていてくれて、嬉しかった。
ふたりとも、普通の、とってもいい方で。
でも、結納の話になって、
私の家はとっても貧乏で、
母は年金はなしで定職なしで宗教にはまりカード破産で偏屈者、
父は倒産して生活保護で病気で高齢で台湾人で、って話をしたら、
普通の家庭のご両親には刺激が強すぎたみたいでびっくりしてた。
やっぱり、そうですよね。びっくりしますよ。普通。
ずっと言い出せなくて、でも言わなきゃって、
辛くても頑張って言わなきゃって思ったんだ。
もし、それで拒絶されたら、とっても悲しいけど、しかたないもん。
本当は私は、結婚どころではなく、両親の面倒をすぐにでも
みなければいけない状態なのに、
私は自分のことで精一杯で疲れちゃって、何にもしてない。逃げてる。
そんな状況で、結納なんて、誰が喜んでくれる?、
自分のことばっかりでさ、親は喜んでくれるはずないって思っちゃうの。
って、だめですよね。ちゃんと私は幸せに生きるんだいっ。
そうしなきゃ、不幸・憎しみ・疑いの心は必ず連鎖するから。
私の周りの友人や、よくしてくれる人や、
ひいては、いつか生まれてくるかもしれない子供にも、連鎖するから。
おかあさんがいつも悲しい顔をしていたら、子供も悲しいでしょう?
少なくとも、私は悲しかった。
だから、自分と同じ思いは、自分の子供になる人にはさせたくない。
よくしてくれる、みんなのためにも、私はいつも笑顔でいたいのです。
でも、やっぱり親が苦労してるのに、私だけ普通に幸せになるなんて、
いいのかなー、身に余るって思っちゃうとこが、私の精神的な弱みですね。
本当は、ずっと結婚しないで私が働いて稼いで、
親を養い続けるのが、これから年老いていく親の
暮らしの安泰と幸せを思えば、
それが一番いいんだろう、
そうするべきなんだろうって考えます。
でも、、、そう思うと、
なんだかわかんないけど、自然に涙がこぼれる。
なんでかな?
わがままだってわかってるけど、
ただただ、親のために、
一緒にいるのが苦痛である親と一緒に暮らしつつ、
ひたすら生活費を稼ぐためだけだったら、私の幸せや求めるものは、そこにはない。
生きてるのが、苦痛でしかない。
それだけの人生だったら、
私は何を楽しみに、何を支えに生きていけばいいんだろう。
高校生までの暗黒だった18年間に逆戻りしてしまう。
でも、やっぱり結婚なんかすると、相手のご両親にも、
迷惑かけるんじゃないかなんて、思っちゃうな。
私の育ちがよくないこととか、ハーフだってことで、、。
私の子供はクオーターで、ご両親の孫だもんね。
やっぱり、頑張って生きてきても、世間一般の評価は厳しいね。
これがもし、フランス人とかイタリア人だったら、
どうなのかな、っとかも思っちゃう。
私の中に、なんで劣等意識があるんだろう。
日本人であることって、そんなにすごいことなのか?
あー、もういいや。
自分で自分を信じてない!
自分で暗い方に自己暗示かけてるのは嫌。
思考回路が暗いね。自意識が過剰!
なるようになるよね!きっと
私は自分が幸せに暮らすことばっかり考えてるかな。嫌だな。
でも、親にふっと気を許すと、あっというまに、
吸い尽くされて、私自身が崩れちゃうイメージ。
すごく不安になる。
2時。もう寝ます。お休みなさい。
前回も書きましたが、
最近阿波踊りをやっています。
水曜の夜と、日曜日の午後に。
仕事の後に練習は大変だけど、とっても楽しいです♪
更新さぼってました!
復活★
明日の夜は、阿波踊り初舞台です。ドキドキ・・・
さあ、準備しなきゃ。
会社で年に一度、アイディアコンテストというのがあり、
それにアイディアを書いて申し込んだところ、
なんとユニーク賞に入賞しました!
賞金5000円!!
私のアイディアは、「まぶた(ワイパー)つきメガネ」。
メガネの中に小型スイッチかセンサーが内臓されていて、
まぶたのような動きで、ごく細いワイパーがすばやく上下に動いて、
メガネがたちまちきれいになる。
すばやく動くので、視界の邪魔にはならない。
メガネクリーナーの液体もメガネの中に内蔵されている。
メガネが汚れやすい工事現場の人や、オフロードのバイカーや、
自転車のツーリスト、ロッククライマー等、
風雨や泥、ほこりでメガネが汚れやすいのに、
両手がふさがっていたり、
メガネをふくのには不自由な環境にいる方におすすめ。
やったやった★
冗談半分だったけど、
個人的には、こういうのないかなぁ、あったらいいなぁって思ったことがあります。
誰か作ってくれないかな♪
酒とBLの日々学生時代、女子寮で、私の部屋の下の階に住んでいた友達のサイトです。
趣味を突き詰めることのできる人で、ウイットと機知に富んだ女性、ろずさん。
お酒と耽美小説(?)をこよなく愛するろずさんの世界、濃い~っです。
ええいっ、ろずさん、とことん己の道を突き進んでくださいっ
コーン茶ってご存知ですか?
韓国のお茶で、とうもろこしを炒ったものを煎じて飲みます。
とても香ばしくて、甘みがあっておいしいんですよ。
私の大好きなお茶のひとつです。
今もコーン茶を飲みながら、これを書いています。
最近、「博士の愛した数式」(著:小川洋子)という本を読みました。
図書館の予約まちで、やっと順番が回ってきて借りた本です。
とても温かな優しい気持ちになれる本でした。
まだ読んでない方にはぜひおすすめです。
ストーリーは、
80分しか記憶が持たない博士と、家政婦である「私」と、その息子である少年の、
奇妙だけれども穏やかで、お互いへの思いやりに満ちた日々。
ところで、今日の朝はベターホームの会の日でした。
献立は、
厚揚げの印ろう煮
さわらのみそ焼き
わかめときゃべつのしょうが風味
えんどう豆ごはん
同期のFさんも今回から参加で、一緒につくって美味しくできました。
とても楽しかったです。家で、もう一度作ってみよう。
ところで、『博士の愛した数式』の中には、料理のことを書いた場面がでてきます。
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『博士の愛した数式』より抜粋
「何故そうやって、肉の位置をずらす必要があるのだろうか」
「フライパンの真ん中と端の方では、焼け具合が違いますからね。
均一に焼くために、こうやって時々、場所を入れ替えるんです」
「なるほど。一番いい場所を独り占めしないよう、皆で譲り合う訳か。」
今取り組んでいる数学の複雑さに比べれば、
肉の焼き方など取るに足らない問題だと思うのだが、
彼はいかにもユニークな発見をしたかのようにうなずいた。
私たちの間をいい匂いが漂った。
引き続きピーマンと玉葱をスライスしてサラダにし、
オリーブオイルでドレッシングを作り、卵を焼いた。
すりおろしたニンジンをこっそりドレッシングに混ぜようと思っていたのに、
監視されているせいでできなかった。彼はもう喋らなかった。
レモンを花形に切っただけで息を飲み、
お酢と油が混ざり合って乳白色に変色すると身を乗り出し、
湯気の上がる卵焼きをカウンターに並べると、ため息をもらした。(中略)
レモンで飾り付けた豚肉のソテーと、
生野菜のサラダ、黄色くて柔らかいたまご焼き。
それらをひとつひとつ眺めた。どれもありふれているが、美味しそうだった。
今日一日の終わりに、幸福を与えてくれる料理たちだった。
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夕食の料理は、今日一日をねぎらい、みなに幸福を与えるもの。
ごはんが美味しいと、不思議と元気になりませんか。
誰かが心をこめて作ったご飯を食べていれば、
体だけでなく、心も健康になる気がします。
そして、そんな食事が自分で作れるようになったら、
なんて素敵なことでしょうか。
このお休みはどう過ごされましたか?
お天気にも恵まれ、とても過ごしやすかったですよね。
私は、特にどこにも出かけませんでしたが、
家の中で掃除や洗濯などがゆっくりできて、とてもよい時間をすごせました。
普段やってない料理なんぞも作ってしまったり、
DVDを見たり、本を読んだりしてました。
料理も意外とおいしくできて、なんだか健康になった感じがして、満足。
仕事してるとつい疲れてしまって、家事がおろそかになってしまうけど、
少しでも時間を見つけて、丁寧に家事をやってみるのも
案外気持ちいいものだなぁと感じました。
夜は新宿で、大学時代の部活の同期5人が集まって、飲み会でした。
そして、その席で明らかになったのですが、なんと!
この前結婚式で私たちがゴリエダンスを踊って祝福したカップルに
早速、赤ちゃんが生まれることになりました!わーお!めでたや!
ゴリエダンスを踊った甲斐もあるというものです。
それにしても、私たちもそんな年齢になったのですね。
うひゃ~、月日は早いよぅ。
うーんとね~(*^^*)もし自分に子供ができるとしたら、
女の子だったら、七海(ななみ)か日向(ひなた)がいいなぁ、
男の子だったら大地(だいち)か、えっと、それかそれかね~♪
って、妄想の世界に。。。アホだ。。アホすぎる。。
こういうの、取らぬ狸の皮算用っていうの?
そんなこと考えても、私には当分そんな予定はございませ~ん!
一応これでも働きマンですから!それに、赤ちゃんは授かりものですよね。
それにしても、生まれる赤ちゃん、男の子かなぁ、女の子かなぁ 楽しみだな~。
なんて名前にしようか、、、私が決めちゃうぞー、なんてね♪
ちなみにその席で、
まるさんは結婚しないのか、いつなのか、ドレスは着ないのか、見たい見たい、
などとみんなにちゃかされて、妙な冷や汗をかきました。。。
結婚の話は一応ちらほらあることはありますが、それもどうなるやら、
それに式とかは全然何も考えてないので、みんなには申し訳ないけどね★
ほかの人の結婚式となると頑張っちゃうんですが。
まるさんは、自分のことになると、なんだか引いちゃってどうも苦手ですね。
今日はかなり夜更かしして駄文を綴ってしまいました。
遅いので、もう寝なきゃ。
おやすみなさーい。
先日、大学時代の友人Sちゃんと、駒込にある六義園に、
つつじを見に行きました。
ところで、
六義園て、「ろくぎえん」じゃなくて、
「りくぎえん」て読むの知ってました?
って、常識かな?
実は私、知らなかったのでした。。。
どこかから、ほんとに日本史で大学受験したの?
って声が聞こえてきそうですが、
たまに、幼いころからずーっと、こう読むんだと思い込んでて、
大人になってから初めて、「え?こう読むの?」って知る文字ってありませんか?
まあ、ひとつ賢くなりました。
六義園でつつじを見た後、新宿に行き「海を飛ぶ夢」という映画を見ました。
海を飛ぶ夢は、尊厳死がテーマで、見終わった後に、
生死について、いろいろ考えさせられる映画でした。
気分が沈んでいるときに見るには、おすすめではないけど、
見る価値のある映画だと思います。
昨日、一年以上家の下に放置してた
ママチャリの様子を見てみました。
学生時代にドンキホーテで買ったチャリです。
チェーンは錆びて、後輪を回すと何かにかする音がしました。
一見見るかぎり、どこにかすってるか、
よくわからなかったので、後でもっと調べてみようと思います。
とりあえず空気を入れて、それに乗って買い物へ。
こぐたびにがちゃがちゃ鳴るのですが、
そんな音もリズミカルだと音楽のように感じました。
風をきって走るかんじ、
景色が移り変わるかんじ、
体が温かくなってくるかんじ、
一気にその感覚が戻って、
その瞬間がまさに私にとっては至福の時でした。
今日、偶然にも、私が大学1年生の時所属していたESSサークルで一緒だった、
NちゃんとJG先輩に会いました。
Nちゃんとはクラスも学部も一緒でしたが、
最近は疎遠になっちゃっていたのです。
お互い久しぶりの再開に、びっくり。
しばらく立ち話ですが、近況を話しました。
Nちゃんは、学生時代から付き合っていたJG先輩と、
この前結婚したそうで、7年間の交際を実らせたとのこと。
また、高校時代からの夢で、ずっと勉強していた弁理士試験にも合格し、
代官山の特許事務所で働いているとのことでした。
長年の夢を叶えたこと、ほんとにすごいし、えらいなぁ。
とても素敵だと思いました。
先日、23歳の後輩ができるという話を書いたと思いますが、
なんと、彼女、先輩の引継ぎをうけていたにもかかわらず、一週間で辞めてしまいました。
理由は、「こんな細かくて量的にも多い仕事は、私には難しく、到底無理です。」
ということらしい。
先輩は、とてもやさしく丁寧に教えてたけど。。
自信がなかったのだろうと思うけど、私からすれば、
能力的には、全然問題なかったと思うから、もったいなかったなと思いました。
もちろん仕事だから、大変なとこもありますけど、
少なくとも私にとっては、前の法律事務所より、精神的にも体力的にも、100倍楽な会社に思えます。
定時に帰れるときも結構あるし、みんな理性的で協力的で、優しいし。
意見も言いやすい。
最初はもちろん大変なのはあたりまえで、バイトでもなんでもそうですよね。
顧客ごとに請求の仕方がひとつひとつ違うとことか、
怖い上司への報告や、質問の仕方とか。
最近、やっとこさ、慣れてきたとこです。
でも、やっぱ、大変にみえちゃったのかな。
てなわけで、後輩はいなくなちゃったのでした。
しかも、産休に入る先輩の体調が思わしくなく、
一週間早く、産休に入られたため、事務は引継ぎも計画倒れとなり、
すごーく忙しい日々を送ってます。
ちゃんちゃん。
なるべく、てきぱきやって、早くかえろーっと。
今日はお茶でした。
一週間の疲れがたまって寝坊してしまった。。。
今日は前にいただいたピンクの着物を着せていただいて、
お稽古しました。
帯がまだいまいち自分でできない。。。
疲れてると着物着るの大変だなぁって思ってしまうけど、
着るとやっぱり気分がしゃっきりして、
気持ちの切り替えができて、いいですね。
そして、その後、大家さんのところへ、
彼氏と一緒にいきました。
隣に部屋があいてるから、どうかってことで。
でも、正直ほかのところがいいので、
うまく断わりたいところではあります。
ショックです。
ポール牧さんが亡くなりました。
しかも、自ら命を絶って。
実は、最近私は、ポールさんのファンになったばかりだったのです。
郵便局に「貯金の話題」という、毎月発行されるチラシがあります。
私が何かの用事で郵便局に行ったときに、
待ち時間になんの気もなく手にとったチラシ(2005年2月号)。
そこに、ポールさんのインタビュー記事が載っていました。
私は、それまでポール牧さんのことを、なんとも思っていませんでしたが、
その記事は私の心を打つものでした。
それで、そのチラシをもらって、スクラップにして、とっておいていたのです。
それはどんな記事だったかというと、以下のような記事でした。
**********************************
◆喜劇というのはやさしさが原点。
打ちひしがれた人たちに笑いを贈るもの◆「喜劇を志して、靴磨きや皿洗いをしながら食うや食わずのころ、
母から一通の手紙を受け取りました。
千円を送ってくれて、
『この千円をありがたいと思うなら、どんな人にもやさしくしてあげなさい』
と書いてありました。
千円はあっという間になくなりましたが、
その千円は僕の一生の思い出として心に残っていますね。」
指パッチンで、一世を風靡し、笑いを巻き起こすポール・牧さん。
「喜劇というのは、やさしさが原点。
打ちひしがれた人たちに、笑いを贈るものなんです」と強調されます。
ポールさんが喜劇を志したのは、
図書館で出会ったマルセル・パニョルの言葉から。
「工場から油にまみれて家路に急ぐ人たち、
親兄弟、子供に先立たれた人たち、災害で家を失った人たち・・・・・。
そういう人たちに、たとえひとときでも、
やすらぎと微笑みを与えられる者を喜劇役者といい、
また、そう呼ばれる権利がある」
その言葉に従って、一途にやすらぎを与える喜劇を追い求めてきました。
「下品だったり、弱者を笑いものにしたり、人まねをしてはならない。
今のお笑いはそれがまもられていませんね」
自分のお店を売り払ってまで心血を注いでいた喜劇劇団。
そのマネージャーが、総勢50人もの出演者・スタッフへの給料や
興行収入などを持ち逃げし、銀座や赤坂に膨大な飲み代のツケ、
競馬、競輪の借金まで残していったこともありました。
その額、ざっと一億円。
「いやな思い出ですよ。
だけど、喜劇役者の心意気っていうんでしょうかね。
もっともっと多くの人を喜ばせるんだ、と自分を奮い立たせてブームが起きた。
なんとか借金も返済できました。」
ポールさんのお父さんはお寺の住職で、
はじめはポールさんもお坊さんを目指していました。
ところが、修業先のお寺でひどいイジメに遭います。
夜になると引きずりだされ、柔道有段者に何度となく無抵抗で投げつけられたり、
数人がかりで、座禅に使うキョウサクという棒が6本も折れるほど、
めった打ちにされたり。
そんなポールさんが出会ったのが、マルセル・パニョルの言葉。
ここから人生が変わりました。
僧でなく喜劇役者で、生きる喜びを広められると。
今の世の中にも、いじめや不登校で苦しんでいる人たちはたくさんいます。
「自分にしかできない夢をもつといいんじゃないかな。
自分にはこれができるんじゃないか、
これがしたいということを追い求め、夢中になることです。」
*****************************
この記事を読んで、私はポールさんの気持ちにとても共感して、
ポールさんの人柄を好きになり、ずっと、チラシをとっておいていたのです。
このように、たった数ヶ月前のチラシで、
生きることへの希望を語っていたポールさん。
そのポールさんが、自ら命を絶ったのは、なぜだったのか、とてもショックです。
今日は、悲しい日となりました。
この世から、ひとりの優しい命のともしびが、消えました。
ポールさんのご冥福を心よりお祈りいたします。
今日は、会社の同期の女の子と、食事をしました。
彼女はわたしよりひとつ年下で、営業の外回りをしてます。
私より小柄で、元・モー娘。の辻と、矢田亜希子を小さくしたアイドルのような、
とっても可愛い容姿だけど、ひとことしゃべると気さくで、
挙動もちょこまかとしていて、べらべらしゃべります。
そのギャップがまた魅力です。
入社した当時は、ふたりセットで「ミニモニ」というあだ名がつけられました。
私ではさすがにちょっと無理がありますが、彼女は一人で充分、ミニモニってかんじでおじさん社員のアイドルでした。(今はもう、さすがにミニモニは死語と化してますが、、、)
給料日前、二人でちょっとごちそうを食べに行こうということで、
新宿の、ギャラリー・クープシューへ。
一人4500円のコースなんぞ食べてしまって、贅沢してしまいましたが、
美味しくて、おなか一杯で、デザートも満足、満足でした。
こう書くと優雅な夜のようですが、
営業外回りと内勤で立場は違えど、同期ふたりで食事をすれば、
おのずと仕事の愚痴大会に。
でも、なんだかすっきり、楽しかったです。
友達って、ほんといいですね。
こうやって、くだらないことでも、ぺらぺら話してるのが、
一番ストレス解消になる。
また、どっか行きたい^^
少しずつ、口内炎が治ってきました。
体調が回復するにつれて、
かなり疲れきってなげやりだった気分も、ようやく晴れて来ました。
最近、やることは多いです。
昼休みもいつもは会社のみんなと食べるんだけど、
ここ2、3日は、ご飯食べながら、
パソコン向かってOB会の仕事みたいなものをやってました。
でも、こういうことのために時間をつかうのは好きです。
この前、練馬に部屋を探しに行きました。
豊玉というところあたりが静かでよさそうでした。
駅からちょっと遠いけど、気に入りました。
ボーナス入ったら、それで引っ越す予定です。
節約しなきゃっ。
この前の大家さん電話の件で、かなり思いつめて凹んでいたのですが、
私は良いのか悪いのか忘れっぽいので、
一週間ほど寝る、起きるを繰り返すと、
ちょっとした辛さなど、薄まってきて忘れちゃうみたいです。
今は、「毎日を大切に暮らす」が、今の私の目標。
ぜんぜんできてないんですけどね。
今日、帰りうたたねしてしまって、電車降りそこねました。。
もう、今日は寝ることにします。
かぜひいたみたいで、おとといから体調がよくありません。
のど痛いし、寒気がするし、口内炎が3つもできちゃった。
おまけに、せっかく見つけた父の部屋の大家さんから苦情が、、、、。
福祉事務所から大家さんがかなりの剣幕でやって来たと、
仕事中に電話が入り、勤務時間中にそっとぬけさせてもらって、電話をしました。
大家さんはすごい剣幕で、近隣の迷惑だとか、
娘さんが来て面倒を見るのが条件で契約したから、
来れないなら出て行ってほしいとか、いう。
確かに「なるべく行きます」とは言ったけど、
行かなければ必ず出て行かなければいけないなんていう
条件で契約はしてないので、
なんとか押し切られないように、
気持ちを強く持って、でも、火に油を注がないように言葉に気をつけて
受け答えするようにしました。
けど、電話が終わると、ふっと弱気になって、
仕事に戻っても、かなり泣きたい気分になってたのは、確かです。
確かに大家さんの言い分はよくわかりました。
だって、私、ぜんぜん行ってないんだもん。
でも、大家さんも大家さんで、アパートの2階に事務所があって、
毎日管理人のように来て様子を見てるのです。
なんだか監視されているようです。
私がなぜ、父のところに行きたくないかというと、
父のところに行くと、父からすごく愚痴を言われるのが辛くて、
足が遠のいてしまうのです。
どんな愚痴かといえば、前、私が勤めていた法律事務所が
裏取引をしていたのではないか、とか、
私の勤めていた法律事務所に能力がなく、
また、私が法律の勉強不足だったために、
出なくてもいい自分のビルから退去し、
強制執行が楽に行われて、自分の財産がとられてしまったんだとか、
そういう話です。
でも、父の言い分はよくわからなくて、私とは、話がよくかみ合わないのです。
私や法律事務所の人たちは、父の身の安全をを考えて、
早く退去したほうがいいと進めたのに、
父の頭の中では、そうではないんですね。
競売で所有権が他人に移ってしまっていても、賃借権や留置権を利用して、
なんとかそのビルにいられたはずだというのです。
でも、どんなへりくつを考えても、無理だったと思います。
どうやっても、競売で落とした所有権者に対抗できない。
だいぶごねりましたけれど。
地裁で負けて、高裁でも負けて、
執行の前日、私と事務員のMさんと一緒に執行官室に土下座しに行きました。
でも、まったくとりあってもらえず、悪質なケースと判断されて、
翌日執行官が50人ほど連れて強制執行に来ました。
父は、頭が煮えくり返るほど、いつもこのときのことを考えています。
もちろん、自分の人生をかけたものが、なくなって、どんなにくやしいことでしょう。
でも、結局は自分に経営能力がなかったということなので、
仕方なかったのだと思うのですが、、
父もそれがわかっていながらも、ただただくやしいのでしょう。
だから、私の顔を見るなり愚痴りだします。
そんなとき、私は、ただただ聞いているだけですが、
そういう話は、いつしか心に澱のようにたまっていき、、
あるとき気が狂いそうになりました。
私は、わがままなのでしょうか?
確かに面倒みなきゃいけないのは、わかってるんだけど、、、
身寄りは私しかいないし、、
でも、私は父には3歳から5歳までの2年間しか育てられておらず、
その後高校2年の時までは義理の父と一緒に暮らしていました。
だから、もちろん愛情はありますが、
どういうふうに接したらいいか、わからない。。。
こういうことを言っている自分は、しょうもないですね。、
でも、そうなので、、、
また、自分自身が精神的に弱く、不安定で、
安定剤をお医者さんにもらって
飲んでいるくらいなので、、、
父の愚痴に耐えられないのです。
本当に自分、だめですね、、、
父の面倒をみるために、今度、父の住む練馬に引っ越す計画をしています。
お茶のお稽古で一緒の主婦の方にも、いろいろ介護のこととかで相談に乗ってもらって
本当に、心の支えになります。
知識として知っておいたほうがいいかとも思って、
ヘルパーの勉強もしてみたいと思ってます。
練馬へ引っ越す話を彼にしたら、彼も、一緒に来てくれるっていうから、
これで結婚することになるのかな?
いつも、なりゆきまかせです。
でも、まだわかりません。
彼の気がかわったら、私ひとりでも練馬に引っ越すと思います。
でも、彼は本当に困ったときに、
黙って話を聞いてくれて、一緒に考えてくれるところは、
とても頼もしく、今まで困ることがあるたびに、
彼が相談にのってくれなかったら、
また、彼がいなかったら、私はどうなっていたことでしょう。
若気の至りで、よくケンカするけれど、
私にとっては、唯一、頼れる家族のような存在です。
でも、かなり依存してしまっているのは確かなので、もし彼がいなくなったら、
どうなってしまうか。自分でもわからないです。
少なくとも、私はそんなに強い人間ではないことは確かです。
今まで、気を張って生きてきた分、反動がきたのかもしれません。
とにかく、今は、体力的にも精神的にも経済的にも、かなりつらいです。
でも、前向きに、ひとつづつできることをやっていこうと思います。
話はかわりますが、これから若葉の季節ですね。
若葉は大好き。みずみずしくて、やわらかで、日光を通します。
本当にきれい。大好き。
学生のころ、5月になると、
理学部棟の前の坂の両側の木々に若葉が生い茂って、
木漏れ日の中のトンネルを歩くのがとても好きでした。
晴れたお休みの日は、少し郊外の方に行って、散歩でもしたいな。
春は眠いですね。。
仕事中も、3時くらいが一番やばい。
今日も帰りの電車で意識が飛ぶくらい眠くて、
つい眠ってしまって、終点吉祥寺まで行ってしまいました。
隣の人によっかかってたみたい。ごめんなさい。
職場のある桜丘町は、今本当に桜がきれいですよ。満開です。
今日は暖かい日だったから、桜が一気に咲きましたね。
先週、あやちゃんというお友達と、新宿御苑でお花見しました。
そのときは、まだ、3分咲きくらいだったかな?
枝垂れ桜がとてもきれいでした。
のんびりした気持ちになれて、とても楽しかった。
今日のできっと、満開だね。
桜といえば、ちょっと昔の、こんなことを思い出す。
私が大学に受かった春、大学の寮に入れることになって、
引っ越し屋さんとした、たわいもない話です。
赤帽のような小さな引越しやさんに、
これまた小さなトラックを出してもらったのだけれど、
私も助手席に乗せてもらって、寮に向かいました。
この日は小雨が降っていました。
実家から大学のある八王子までの道中、
あちこちに美しい桜が咲いていて、その桜が雨に打たれて
しっとりと散っている様子が見えて、
私はその光景がきれいだと思ったから、そのまま口に出して
「桜、きれいですね」と言ったのでした。
すると、引越しやのおにいさんが、
「俺は桜は嫌いです。」
というのです。
「え?どうしてですか?」
「桜が一気に咲いた次の日には、必ず雨が降る。
桜は、どうして雨が降る前の日に、
散るとわかっていて花を咲かすのだろう。
もし、桜が雨が降ることを知って咲いたなら、それも愚かだし、
知らなかったなら、鈍感だし
どちらにせよ、バカな花だと思いませんか?
だから、俺は桜は嫌いなんです。」
「・・・・・・。」
そんな答えがちょっと粗雑な感じの引越しやさんのおにいさんから
返ってくるとは思いもしなかったので、
私はちょっと考え込んでしまいました。
そのとき、私は、お兄さんは見た目よりずいぶん繊細な人だな、と感じ、
本当は桜がとても好きなんだろうなと思った。
好きだからこそ、桜の花のはかなさを、強く感じているんだなぁと思ったのでした。
そんな、たわいもないエピソードを、この季節になると毎年思い出すのです。
今日は、午前中こまごました仕事を片付けて、午後は契約書作成に没頭。
これも、ほかの人が請求書作成を手伝ってくれたから、できたこと。
よい人の多い会社で、ほんとによかったな。
そして、定時後は会社のキックオフでした。
部でもしゃぶしゃぶ行ったし、
会社全体でも、何回もキックオフしている気がするけど、気のせい?
会社って、結構たいへんですね。
ハプナという品川プリンスの中のバイキングレストランで行われました。
中小企業なので、派遣社員を除く管理部門は、全員で50人くらいです。
なぜか、私はお酒が強いというイメージになっているらしく、
日本酒の女ということになってて、、
いつも日本酒を上司に勧められてしまい、これを書いている今も、ちょっとふらふら。。。
でもね、本当は、ビールのコップ半分も飲みきれないくらいなんだけど。
まあ、楽しく飲む雰囲気は好きなので、「まったく飲めません!」って断ってしまうより、
「え~^^ 飲めないですよ~」といいつつ、飲んでしまうマルさんなのでした。。
帰り道。
笹塚の小学校のところに、大きな桜があって、闇の中でも白い花がきれいに見えた。
この季節の、若葉も大好き。
やわらかくて、みずみずしくて、優しくて。ちょっと触ってみた。
はっぱがやわらかくて、なんだかぱくって食べたくなる。
前世が草食動物か何かなのかな?なんてね。
生きていることが嬉しくなる季節。
来週、初めて後輩ができます。事務に23歳の女の子が入ってくるんです。
どんな子かな、楽しみだな。私もしっかりしなきゃ。
でも、妊娠中の先輩が、4月一杯で産休に入るので、
引継ぎは大変忙しいものになりそうです。
そして、
私は、部長から、営業部の外回りにならないかとそっと打診されていて、
それを承諾しているので、
たぶん、先輩が産休から戻ったらか、外回りになるのは時間の問題でしょう。
部長は、「外回りが合っていると思う」っていうから、
部長を信じて、やってみようと思う。
けど、正直まったく自信ない。
自分の内面のことは、本当に、いくつになっても、わからないです。
とにかく、今は自分の事務の仕事をしっかりやって、
後は後輩を育てることが私の役目かな。
ただ今帰りました。22時すぎまで契約書作ってました。
四半期締めの請求書も忙しいし、疲れ気味。
バスの中でうとうとしてしまいました。今日はもう寝よう。
テルテルにいさんのブログいつも仲良くしてくださるゴリラ便のお兄さんのページです。
お兄さんは、とってもいい人で、変な意味じゃなくて、私はお兄さんのことが大好き。
よく遊びにいきます。笹塚を温かく照らすともしびのような存在です。
老若男女問わず、たくさんの人が集まってきます。
きっと、この町の人たちも、お兄さんが大好きなんだと思う。
すぱいうえあ対策ソフトでも、駆除できないのがあって、結局リカバリー。
やっと復活しました。。。返り咲きました。ただ今帰りました。
長い間留守にしていてごめんなさい。
でも、でも、満身創痍のこの感じ。。
集めた音楽もDドライブに移し忘れて、
バックアップとってなかったから、全部消えちゃった。。。
アホだ、、。
あうう~
パソコンにウイルスとスパイウェアが入った!のーとんの期限切れて放置してたからであります。携帯から書いてます
(:_;)しくしく
今日は仕事のあと、
東京ドームホテルの中にあるレストランで、歓送迎会でした。
みんな泣いてた。。
私は寂しかったけど、結婚退職でおめでたいことだし
別に死ぬ訳じゃないんだしと、泣くまでできなくて、そんな自分がちょっと悲しかった。
私って冷たいのかな?やや凹みぎみ。
大泣きできるみんなが、ちょっとうらやましかった。
そのあと二次会でカラオケ。
ちょっと選曲に困ったけど、結局
「愛は勝つ」(古い!)と「世界にひとつだけの花」をうたいました。
けっこう盛り上がったかな?やっぱりみんなで歌える歌がいいね!
そのあと、
社長と部長のタクシーに同乗させて頂いて、今しがた帰宅しました。
ふぅ。早く寝なきゃ。
今日の夕飯は、パスタでした。
家にあった少ししなびたナスと、にんじんとえのきを入れたトマトソース味。
結構美味しくできました!
しかも、家にある残りもので出来たので、

かなり自己満足度高しです。
やっぱり火力が強いと早いし、味も違うね!
素晴らしい☆
やっぱりガステーブル買ってよかったです。
ところで、かなり遅くなりましたが、友人の結婚式の報告。
花嫁さん、最高に綺麗だった。うらやましいくらいに綺麗だったです。
私の人生の中で見た、花嫁さんの中で、一番素敵でした。
やっぱりいいね、結婚式は。
それから、なんと!
生まれて初めて、花嫁のブーケをGET!
私は一応新郎側の友人として招かれたので、
花嫁は自分の友人にあげたいだろうなと思い、
後ろの方にぽーっと立っていたら、花嫁が強く投げたのか、
ブーケが大きなアーチを描いて私のおでこに向かってきたのです!
で、つい反射神経が働いて受け止めてしまった。。。
そしたら、みんなに拍手されて、思いがけない注目が私に集まってしまい、
顔が真っ赤になりました。。。
でも、こういうのも、なんだか嬉しいものですね。(*^^*)
そのあと、よいこの「でっかいサカナ、とったど~!」っていうポーズで
友達に写真とってもらいました(笑)
ゴリエダンスも好評でした!
写真ではちょっとわからないけど、男の人は、青いアイシャドウと口紅してます。
友達はとても喜んでくれて、周りからも「良い友達もってるね!」って言われて
誇らしかったとのこと。
時間をかけて練習した甲斐があったというものです。嬉しいですね。

ゴリエ集団の決めポーズ!

ちょっと緊張ぎみ?
2次会では、花婿が突然スーツを脱いでゴリエダンスを踊り出すというサプライズあり(よくあの服の下にゴリエの服着れたなぁ)、手締めあり、花婿胴上げあり、酔っぱらいもちらほら。
八王子の居酒屋に場所を移して3次会。
案の定、コール大会で、急ピッチの飲ませあい。
ちゃり部活の同期が集まれば、絶対こうなると予測はしてたけど。。。(苦笑)
よくあんなにビール飲めるなぁ。
花嫁がめちゃめちゃ引いてるちゅうに。(^^;)
部室から現役の後輩も7、8人駆けつけ(←もちろん自転車で)、花婿大喜び。
大変ゴキゲンでお帰り頂きました。
ちなみに花婿は、帰りのタクシーの窓から吐いたらしい。奥さん介抱大変だったろうなぁ。
ま、そんなこんなで、大騒ぎしながら過ごした最高に楽しい一日でした!
更新かなりさぼってました。
でも、今日はかなり眠いです、、、
慣れない料理をしたせいでしょうか。。
明日にしよう!うん、明日!
おやすみなさーい♪